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8/12 Happiness Letter248〔日本を追い詰める菅談話〕

皆さま、おはようございます!
日本の政治がますます混迷を深め、亡国への一途をたどる中、幸福実現党は立木秀学党首の下、大胆かつ果敢にイノベーションを果たし、大勝利を実現すべく、役員体制の刷新・若返りを図りましたのでご報告申し上げます。

【新・党役員】
松島 弘典[幹事長(兼)選挙対策委員長]
林 雅敏[総務会長]
竜の口 法子[女性局長]
小島 一郎[幹事長代理]

【プロフィール】
■竜の口法子(たつのくちのりこ)(41歳)

1969年 静岡県生まれ。文教大学文学部を卒業後、宗教法人幸福の科学に奉職。幸福の科学専務理事、幸福の科学出版副社長等を歴任。
2009年、幸福実現党に入党。
幸福実現党 女性局長 竜の口法子(たつのくちのりこ)

HP:http://tatsunokuchi-noriko.hr-party.jp/"
twitter:http://twitter.com/#!/emi__smile
☆゜・:.。. .。.:・゜
■小島 一郎(39歳)
1971年 東京都生まれ。日本大学理工学部を卒業後、宗教法人幸福の科学に奉職。幸福の科学支部長、幸福の科学出版部長等を歴任。
2009年、幸福実現党に入党。同年の衆院選において東京16区から出馬。
幸福実現党 幹事長代理 小島一郎

HP:http://kojima-ichiro.net/
twitter:http://twitter.com/kojimaichiro
☆゚・*:.。. .。.:*・゚
日韓併合100年を受けて政府が発表した「菅談話」は、韓国のみならず、中国や東南アジア諸国等に「謝罪と賠償」を求める動きに発展しつつあります。

韓国メディアからは「菅談話」の歴史認識や謝罪の不十分な点に関して強い不満も出ており、かえって反日感情を呼び起こしています。

中国も各紙が1面で報じる等、高い関心を示しています。新京報は「日本がお詫びしなければならないのは韓国だけではない」「中国、北朝鮮、東南アジア諸国も同様に日本帝国主義の苦しみを味わった」と指摘。

環球時報が「日本は中国に対し、反省は示しているが、謝罪の言葉はひと言もない」と述べるなど、事態は日中間の「謝罪と賠償」問題、中国の文化財の返還へと拡大していかんとしております。

また、同紙が「菅談話発表」を受けて中国国民に行った調査では、回答者の98%が「日本は中国人民に対し、侵略戦争問題について正式に謝罪しお詫びすべきだ」と答えており、反日運動が再燃しかねない状況です。

今後とも、中国や韓国が「謝罪や賠償」を求めるならば、元寇での元・高麗連合軍による対馬・壱岐島民の大虐殺について「謝罪」や「賠償」がなされていないこと等も含め、日本は主張すべきことは毅然として主張し、公正な議論や歴史検証を行うべきです。

そして、幸福実現党は「菅談話」発表後、即刻、立木秀学党首が「菅直人首相談話の撤回を求める」声明を発しましたが、政府は事態収拾を図るべく、「菅談話」撤回の上、菅首相は辞任をもって日本国民に謝罪すべきです。
12
2010
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