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9/27 Happiness Letter294〔中国の恫喝に負けるな!〕

皆さま、おはようございます!
昨日、幸福実現党は「尖閣を守れ!」緊急街宣、辻立ち、ビラ配り等を行いました。多大なるご支援ご協力を賜り、誠にありがとうございました!

渋谷と有楽町においても、松島幹事長他有志らが街宣活動を行い、200名以上の支援者の方々がお集まりくださり、通行人の方々も多数聞き入っておられました。

全国各地で立ち止まって耳を傾け、ビラを積極的に受け取ってくださる方も極めて多く、民主党政権の“腰砕け外交"に怒り心頭で共鳴くださる方が続出しました!

今後とも、幸福実現党は世論を揺り動かす活動を続けて参ります!!ご支援よろしくお願い致します!

また、昨日、国師・大川隆法総裁先生は沼津支部での『ザ・ネクスト・フロンティア』講義で以下の点をご指摘されました。

・「国内法で粛々と判断」と言ってきたのに、突如、「那覇地検の判断によって釈放した」と言い出した。責任を地方に押し付け、国家としての責任を全部回避している。これが「地方分権」の正体。

・「島を取られる」と前から言ってきたが、早くも始まりつつある。

・アメリカは日本から軍を引いていく。日本独自で、ある程度防衛する考えを持つべき。

・外交は明瞭な言葉で言い返すべき。「文句があるなら国際司法裁判所に提訴して争う」という姿勢を示し、尖閣諸島を日本領土として確定すべき。

・日本は「侍精神」を取り戻さないといけない。先の敗戦から立ち直っていない。宗教が一本バシッと入ることで強くなる。この世的損得だけでは商売のレベル。

・日本に現実の危機が迫っている。猶予はそれほどない。

(→本御法話は緊急性・重要性に鑑み、9/28(火)13:00より幸福の科学の全国の精舎・支部に衛星中継されます。拝聴会開催の詳細等はお近くの精舎・支部にお問い合わせください)

日本は中国の圧力にいとも簡単にひざまずき、“超法規的措置"によって「国家の主権」を放棄し、「中国の属国化」がまた一歩進んでしまいました。

これを押し返すのは、国民の「毅然たる精神」の総意しかありません!

10月3日には、沖縄県那覇市で「尖閣諸島を守れ!沖縄県緊急デモ集会」を大規模に開催し、焦点の沖縄、そして国内世論を変えて参ります!!

10月3日デモ

日本を守るために、全国各地から大きなうねりを起こして参りましょう!
27
2010
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