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11/10 Happiness Letter号外〔金城タツロー氏の決意表明〕

皆さま、おはようございます!
沖縄県知事選挙が明日11日、告示されます。告示されるとブログやメールを使って、金城タツロー氏の声をお伝えすることができなくなります。

明日から始まる沖縄県知事選に向け、立候補を表明された金城タツロー氏より決意表明をお届け致します。
☆゜・:.。. .。.:・゜
【金城タツロー氏寄稿】
皆様、こんばんわ!いよいよ、明日より「沖縄決戦」が始まります!

これまで「沖縄決戦」に向け、沖縄全県、そして全国の皆様から実に多大なるご支援を賜りましたことを心より感謝申し上げます。

今回の選挙は、単なる一自治体の選挙ではありません。

沖縄県知事選の争点は、ただ一つ――それは、沖縄や日本を守り抜くのか、否か。この一点です。

具体的には沖縄県知事として、普天間基地の移設先について、いかなる選択をなすのか。日米合意の通り、辺野古への移設を進めるのか、あるいは県外・国外への移設を進めるのか。「二者択一」の選択です。

この選択は日米同盟、日米安保に非常に大きな影響を及ぼします。私は幸福実現党立党以来の「日米同盟強化」の方針に基づき、「県内移設」、すなわち、速やかな辺野古移設を訴えて参りました。

このことが沖縄県民と日本国民の生命・安全・財産を守る政治家としての責務であると考えるからです。

「県内移設」を訴えている候補は私ただ一人です。左翼の影響が強い沖縄で「県内移設」を訴え続けることは反発もあり、勇気が要ることですが、尖閣事件を契機に確実に理解者の方々が増え続けています!

先日8日、菅首相は普天間基地移設については「沖縄県知事選後の新しい状況の中で取り組みたい」と述べ、沖縄県知事選の結果を受けて具体策を明らかにする考えを改めて示しました。

“決断できない総理"――菅首相は、自らの意思を明確にせず、責任逃れをして来たために、沖縄県知事選が日本のみならず、日米関係や東アジアの未来を左右する選挙となりました。実際、海外からも沖縄県知事選に強い関心が寄せられています。

私は沖縄、そして全国で、この国を守り抜くために、文字通り「不惜身命」で戦ってくださっている多くの同志の皆様と共に、不惜身命、沖縄と日本の未来を守り抜いて参ります!

皆様のこれまでのご支援に心より感謝申し上げますと共に、今後の戦いに向けて力強いご支援を賜りますよう、何卒、よろしくお願い申し上げます!

金城タツロー、必ずや大勝利を実現します!!

金城 タツロー
幸福実現党 金城タツロー
HP:http://kinjo-tatsuro.net/
10
2010
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