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Relation Entry

1/13 Happiness Letter35 〔記者会見速報〕

皆さま、おはようございます!
昨日12日14時から汐留のコンラッド東京にて、幸福実現党の参院選に向けての記者会見が執り行われました。会見には木村党首、林幹事長、黒川政調会長、田中広報本部長、饗庭広報本部長代理の5名が臨みました。38社50名のマスコミ記者の方々が集まり、幸福実現党への関心の高さが伝わって参りました。
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【木村党首の記者会見挨拶骨子】
・私たち幸福実現党は、昨夏以来、民主党政権になれば「三つの国難」が来ると「国難への警鐘」を鳴らして来た。
・「国難」とは第一に「経済問題」。民主党には経済成長戦略がなく、民主党のバラマキ政策が続けば、社会主義的な「大きな政府」「重税国家」に向かい、不況が深刻化するということ。
・国難の第二は「国防問題」。民主党はアメリカと距離を取り、中国に擦り寄っていくだろうということ。
・国難の第三は「教育問題」。日教組の影響が強くなり、ゆとり教育が復活し、公教育はますます地盤沈下するということ。

・昨年9月、民主党政権が誕生し、私達が心配した通り、三つの国難が現実化して来た。
・今回、7月の参院選において、民主党による国難から国民を守り、国を発展させるべく、幸福実現党は47都道府県全てに候補者を擁立する。
※比例区3名と全都道府県47選挙区の50名の候補者名簿は、幸福実現党公式ホームページに掲載されました。

・幸福実現党の主要政策の三つの柱は「新しい『富国』『強兵』『学問のすすめ』」。
・『富国』とは「GDP世界一を目指すこと」。幸福実現党は、規制緩和や減税、リニアモーターカー等の未来産業投資等によって「高度経済成長」を実現する。
・『強兵』とは「日米同盟を強化し、防衛力も強化すること」。日米合意通り、普天間基地を速やかに移転し、安保50周年を迎える今年、日米同盟を確固たるものとする。
・『学問のすすめ』とは「公立学校の復権」。公立学校の学力向上、いじめ防止法の制定等により、公立学校を立て直す。

・また、国政の効率化に向け、参院選の廃止を訴える。現在の参議院は「良識の府」としては機能しておらず、国政の遅延を招いている。参議院を廃止し、国政の効率化をはかる。

・私たち幸福実現党は「幸福維新」を成し遂げ、「世界のリーダー国・日本」の新しい時代を築いていく。

幸福実現党 木村智重(ともしげ)党首

木村ともしげ党首HP:http://kimura-t.hr-party.jp/
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2010年の参院選の投票日は7月11日が有力です。残るは、あと半年を切り、本格始動です!!
東京の記者会見を皮切りに、全国の候補者による記者会見も続々と始まります!
7月の参院選完全勝利に向け、皆さま、共に頑張って参りましょう!!
13
2010
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