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12/14 Happiness Letter4〔中国の属国化の危機〕

皆さま、おはようございます!
日々、頭が痛くなる政治経済のニュースばかりですが、少しでも、「幸福をお届けしたい」という願いで、「Happiness Letter」と名付けさせて頂きました。 どうぞよろしくお願い致します!
☆゜・*:.。. .。.:*・゜
昨日の産経新聞「産経抄」には、中国のごり押しで天皇陛下と中国副主席との会見が決まったことについて、「日本を属国のように扱う中国の横暴は少しも変わっていない。だが、もっとひどくなったのが日本政府の対応だ。」「普段は決断の遅い鳩山首相が指示して無理やり宮内庁に認めさせる。」「それを見れば、中国が日本を属国だと思いこんでも仕方がない。」「民主党に今、必要なのは『対等な日中関係』である。」と結ばれています。

こうした「日本の属国化」の危機について、幸福実現党創立者・大川隆法先生は、立党直後に発刊した政党基本テキスト『幸福実現党とは何か』で、「(民主党が)今度の選挙で過半数を取れば、日本の植民地化が始まります。鳩山民主党政権になれば植民地化が始まるのです。」「これは、植民地になっていく“属国勢力”です」「そのためには、やはり、幸福の科学のような宗教が、何を言われても意に介さず、全力で政党を立ち上げるようでなければ行けません。そうしない限り、この国は変わらないのです。」(p.77-78)と警鐘を発しておりました。

今、民主党が「属国勢力」の本性を表し、この夏、幸福実現党が必死に訴えて来た「植民地化」の危機が現実化しつつあることに、多くの方々が気づき始め、幸福実現党にご期待の声をお寄せ頂いています。

「日本の植民地化」という、押し迫る巨大な危機に立ち向かうべく、皆さまと力を合わせ、多くの力を結集して参りたいと思います。どうぞ、よろしくお願いいたします!

小鮒将人

小鮒将人HP:http://blog.canpan.info/kobuna/
14
2009
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