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7/3 Happiness Letter826〔7/21(土)「文部科学省をゼロベースで考える会」オープンセミナー開催!!〕

皆さま、おはようございます!
本日は「教育政策研究会・文部科学省をゼロベースで考える会」代表の栗岡真由美氏よりメッセージをお届け致します!
☆゜・:.。. .。.:・゜
皆様、おはようございます!「教育政策研究会・文部科学省をゼロベースで考える会」代表の栗岡真由美と申します。

弊会は「小さな政府」「セルフ・ヘルプの精神」「教育の自由化・民営化」を理念の柱とし、文部科学行政をゼロベースで見直し、教育再生に向けた積極的な活動を続けております。

文部科学省は毎年、教育予算8兆円を使いながら、いじめ8万件、不登校12万人、「ゆとり教育」導入による国際的な学力水準の低下、学級崩壊、自虐史観の横行等をもたらし、日本の公教育を崩壊に導き、日本の国力と未来を衰退させた元凶です。

文部科学省の解体・廃止も含め、文部科学行政をゼロベースで見直し、日本を繁栄に導く未来visionを打ち出すのは、政治の使命です。

つきましては、活動の一環として、毎月、講師をお迎えして、オープン・セミナーを開催しております。

7月度は、講師に『アー・ユー・ハッピー』でもお馴染みの教育評論家の森口朗先生を講師にお迎えし、「~復興のための教育学~『なぜ日本の教育は間違うのか』」と題し、セミナーを開催致します!

今回は、扶桑社新書から発刊された最新刊『なぜ日本の教育は間違うのか』をベースに、戦後の教育改革はなぜ失敗したのか、そして、民間の活用等、教育再生に向けた具体的提言を熱く語って頂きます!

【日時】7月21日(土)18:00~20:00

【場所】五反田文化センター第二講習室
品川区西五反田6-5-1⇒http://yahoo.jp/iWDEH_
・JR山手線「五反田駅」徒歩15分
・東急目黒線「不動前駅」徒歩7分
・東急池上線「大崎広小路駅」徒歩10分

【テーマ】~復興のための教育学~『なぜ日本の教育は間違うのか』

【森口朗(もりぐち・あきら)先生プロフィール】
1960(昭和35)年、大阪府生まれ。教育評論家。中央分大学法学部卒業、佛教大学修士課程(通信)教育学研究科修了。著書に『いじめの構造』『日教組』『戦後教育で失われたもの』『偏差値は子どもを救う』『授業の復権』等、多数のベストセラーがある。

【会費】1000円

ぜひ、皆さまと一緒に教育の未来を考えて参りたいと存じます!心よりのご参加お待ち申し上げております。

☆彡お問い合わせ・お申し込み☆彡

恐れ入りますが、ご参加ご希望の方は、下記メルアドまで、ご芳名をメールいただけましたら幸いに存じます。

【文部科学省をゼロベースで考える会】
代表:栗岡真由美(くりおか・まゆみ)
TEL 080-3711-3871
e-mail:kuri777-mayumi@softbank.ne.jp
03
2012
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